新世代努力論 イケダハヤト


すきなことだけして生きていく本が本当に言いたいこと

すきなことだけをして、やりたくなことをやめちゃいなさい

そうすると、成功するよ。

って言う本、結構多いです。
けど、そのまま真似しただけでは身の破滅。
やりたくないこともしてた方がよかったってことになりかねない。
イケダハヤトさんは現在も発展中のブロガー。
自分自身で成功を勝ち取ったので説得力が違います。
やはり、好きなことをして生きていく人は、スタートアップの時にものすごい仕事量をこなしている。
後は軌道に乗ったら、仕事量をセーブする方向にいっている。
既存の好きなことを仕事本の著者たちは、開業当初の努力をもう時間が経っちゃったので、忘れてしまったのでしょう。
すきなことを無我夢中でやれ、すると人並み外れた仕事量になる。
仕事量が一定量を超すと、量より質に転換される。短い時間で圧倒的な成果が上がる。
気が付いたら、成功していた。ってなことみたいです。
いくらやったら成功するか、計算しないでまずは好きなことを無我夢中でやってみな。
肝心の部分が抜けていた。
楽して儲ける手段はない。




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