漢検挑戦中その2

毎日アプリでドリルをやっている――
 
だが、毎日、忘れる。
 
んー、アラフィフの忘却力。半端ねえ。
 
あまりにも間違うばかりで、自分でも笑えます。
 
でも、この年になって間違ってても誰も言ってくれない。
 
でも、指摘されると腹が立つ。指摘した人を否定する方にベクトルが向いちゃう。全く無益。
 
確かに、十代の一時はどんどん記憶できた時もあった。
 
けど、やはり漢字を習いたての時はひたすら漢字練習帳のマスにひたすら漢字を書いてたな。
 
「書いて覚えろ」の時代でしたから。
 
気の利いたドリルや参考書もなかったし。
 
ただひたすら原始的に手を動かす――
 
原始には漢字なんてないか。




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